院長のこだわりは院内のすみずみに行き届いています。
まずは大切な治療室のこだわりについて。


治療室内は、診察(舌診、望診)時に影響しないように蛍光灯を採用し、少し明るめの設定になっていますが、患者さんが仰向けになられる際、眩しさを感じないように考慮し、間接照明を採用しております。
ボディクッション(Body Cushion)
うつ伏せ時に使っていただくのは、アメリカ製のマットです。
アメリカのマッサージ師が、治療時にうつ伏せの姿勢から受ける患者さんの負担を研究し、治療効果を最大限に引き出せるクッションを開発しました。
患者さんの「関節の減圧」「筋肉の弛緩」等の治療時の負担軽減を実現できる、治療に最適なアメリカ製のクッションです。http://bodysupport.com
たためます。広げるとこうなります↓ けっこう 大きい
電動で上下するベッド。↓

治療院全体を完全バリアフリー化、患者様の治療ベットの登り降りの負担を少なくするために電動昇降を採用しています。
さらに治療院全体にヒーリング音楽が流れる、優しい白を基調とした清潔感を最優先したデザインです。
プライバシーを保持できる、全て個室の治療室です。
さらに治療院全体にヒーリング音楽が流れる、優しい白を基調とした清潔感を最優先したデザインです。
プライバシーを保持できる、全て個室の治療室です。
